軽い火傷であれば、出来るだけ早く、15分以上痛みがなくなるまで冷やす。 充分冷やしてから綺麗なガーゼをあててから包帯などで覆う。 <注意点> 衣類を着ている状態での火傷の場合は、その状態のまま冷やし、 様子を見ながら衣類をゆっくり取る。 取りにくい場合ははさみなどで少しずつ取っていく。 もし幹部と衣類が癒着してしまっている場合、無理には取らないこと。 また、水ぶくれになっている部分は、 感染しやすくなってしまう破らないよう注意をすること。
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